令和8年度 要望活動
『土砂災害を未然に防止することにより「安全で日本一住みやすい広島県」の実現』及び会員の受注環境改善を目的として、令和8年7月8日(水)、会長をはじめ協会役員6名が広島県庁を訪問し、藤田士郎広島県土木建築局長及び関係課長へ要望書を手交し、要望活動を行いました。
併せて、同日から7月16日(木)までの期間に、協会役員及び協会会員により、県土木関係9地方機関に対する要望活動も実施しました。
要望事項
1 急傾斜地崩壊対策事業・道路災害防除事業等の推進について
2 工事の分離発注と計画的な発注について
3 施設の劣化・老朽化対策について
4 建設労働者の確保について
5 品確法を踏まえた積算要領等の改正について